ウィストン・チャーチル

本日は映画を観てきました。
(ウィストン・チャーチル)
首相になってからの約1か月を描いた映画で見ごたえがありました。
その時の指導者によってその後の国がどうなるのかを考えさせられる映画でした。
画像


今の日本は、、、。
本当に日本の事や国民の事を考えている政党が今の日本にあるのか!!!

政党の為の国会ではありません。

お勧め度 4・5

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この記事へのコメント

2018年05月16日 18:22
きたぜ―><♪
また新しい映画情報を有難うございます。
昨夜、やっとリメイク版の(アガサの)オリエント急行を部屋でDVDで楽しく観れて(でも原作よりポアロがごつすぎ;)
見逃したクリントの作品が早くレンタルならないかなぁと思っていたのです。

政治家には全く興味のない自分ですけれど、
チャーチル首相は、賛否あるとは思いますけれど、僕は何か人間味を感じる人物なのですよ。
芸術性も持ち合わせておりましたでしょう?
観たいですな!
田舎暮らしだとホントに何も情報入ってこないのはキビシイ…やけん、実に有難いですm(_ _)m
2018年05月17日 19:55
ソフィアさん
ナチスと和平交渉に入るか徹底抗戦をするのか指導者として考え抜いた決断だったと思います。
結局、歴史が判断するしかないのですが、勇気がいる判断をできる人が歴史に残る人なのかもしれません。
私はCGとかアクションのメインな映画はあまり見ないので、偏っていますが、そう言っていただけると月一は見ていきたいと思います。

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