スペイン旅行 セビージャ~ミハス

6日目はセビージャ観光に向かいます。
セビージャと呼ばれていますが日本ではセビリアの方がなじみがあります。
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中世の大聖堂の前をモダンな路面電車が走っています。
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カテドラルからサンタクルス地区を回り昼食のレストランに入ります。
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闘牛の頭と生ハムの塊が目をひきました。

昼食後に白い街ミハスに向かいます。
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ミハスでよく紹介されている路地ですが人で一杯です。
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展望台からの地中海はとてもきれいでしたが僅か14キロ先がアフリカ大陸モロッコです。

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この記事へのコメント

2018年06月13日 19:35
実に荘厳ですねぇ、もうたまらないですよ僕は。
当然でしょうけれど聖堂教会のステンドは聖書からイメージングされたものでしょう?
僕はフランス好きでそこばかり。巨大な教会がある中、繊細なステンドがずらっと並ぶ教会があり息をのみました…
重厚感と奥深さあるヨーロッパの雰囲気が伝わりました!…妻連れて行きたいなぁ
クリント好きなのでついお牛の剥製にも目がとまりました;実際には闘牛自体は見れないと思うけれど、西部劇好きなので;
2018年06月14日 22:03
ソフィア様
大聖堂は祭壇廻りの彫刻や天井、柱等どれもが素晴らしく手が込んだものばかりで、ステンドガラスは光の絵の具で書かれた繊細な絵画でした。
是非、時間が出来たら奥様と出かけてください。
闘牛はカタルーニャ地方(独立運動がある地方)では禁止されて他の地方でも月に1~2回開催される程度だそうです。バルセロナの闘牛場はサッカースタジアムに代わっていました。日本のように島国だとわかりませんが
バルセロナとマドリッドでは民族の違いがかなりあるようです。

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